班長選挙で選ばれない子の悔しさ
選ばれなかった子の「悔しさ」の受け止め方
悔しさを強みに変える言語化の支援
選ばれなかった経験を「失敗」にしない鍵
悔しい経験が子どもを強くする理由
明日うまくいく教室【学級経営RADIO】
川島悠太@小学校教師
「明日、教室がちょっとうまくいく」ヒントをお届けします。
・子ども同士のつながりのつくり方
・学級が自然に回る仕組み
・若手教師の悩みの整理
・学年主任の仕事術
など、現場でそのまま使える実践を、短く具体的に話します。
「なぜうまくいくのか」「どこでつまずくのか」まで言葉にすることで、明日すぐに試せる形でお届けします。
※ Instagramで発信している実践の「理由」や「考え方」、うまくいくまでの過程も含めて詳しく解説しています。
忙しい毎日の中で、少しだけ気持ちが軽くなる。
そんな“放課後の職員室”のような時間を目指します!
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そしてコメント、まとめられずまた2つにまたいで、、すみません😭
本当にありがとうございました。
あと、川島先生、凄すぎてずっと年上かと思ってました、自分の歳をさっき思い出して、はっ😮としました。とにかく頑張ろう
そして、班長選挙で悔しい経験をした子が、次の挑戦、成長に繋げられる学級経営ができるようになりたい、と思いました。
まず、川島先生の学級の男の子のように、悔しい気持ちを近くに来て素直に伝えてくれる関係(私が話を聴く余裕)すら、私にはなかったかもと気づきました。
子どもの話を軽く流す…
これにぐさっと来ました。
私も、子どもの話を軽く流して、次に切り替えようと話をします。それで、保護者からのお怒りを受けたこともあります。大切なことは、子どもの様子を瞬時に読み取ること。たいていは顔を見れば、困っているかどうかはわかるものです。
子供の表情を見ながら、アドバイスの仕方を考えていきたいですね😊