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AI目次
子どもの主体性を引き出す授業実践
自主性と主体性の決定的な違い
大人の求める「自主性」の正体
真に育むべき「主体性」の意義
あなたならどう考える?その問い
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 01:54
    1.

    チャプター 1

  2. 01:58
    2.

    チャプター 2

  3. 00:43
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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ボーターショ
2月6日
詳しく考えたことがなかったです!となるとある意味自主的って複雑だなと思いました。どちらも「自分から」という側面はもっていると思うのですが、求められていることって、やらざるものとして引っ張られる傾向が強いようにも感じます。難しいです、、
返信
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白土瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
2月8日
そうですね。私も言葉の違いは難しいなと感じています。
単純なニ項対立ではないんだろうなぁと思っています💦
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Asu ka
2月6日
自主的、主体的…
ん?違う??
さっきシュンさんの放送では、
自主的と自発的
言葉って難しいけど、それぞれの違いを分かった上で使っていきたいです!
返信
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白土瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
2月8日
確かに言葉って難しいですよね💦
よく学んで使い分け意識していきたいなと思っています☺️

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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