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AI目次
「提出しない子」の本当の理由とは?
子どもが自ら動く「必要性」の正体
怒らずに導く提出物管理の秘訣
忘れ物を防ぐ「仕組み」を共に考える
大人になっても役立つ自己管理術
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 01:26
    1.

    チャプター 1

  2. 04:37
    2.

    チャプター 2

  3. 01:24
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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トリゴエ@EDUBASE −心は努力家 成果はボチボチ−
6月9日
提出する必要感を子どもに指導することが一歩になり、子ども自身が自分のやり方や方法を見直すために個別指導していきたいです。
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
6月9日
まさに個に応じた指導ですね👍
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ゆうき1979
6月8日
まさに自分のことを言われているような内容でした…😓
確かに必要感がないと、ちょっと後回しグセが…。
気をつけます😱
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
6月9日
私自身も自戒を込めてです💦
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Asu ka
6月8日
必要感かぁ。そうですよねぇ。
宿題を出さない子、何のために出すのか?どういう仕組みにすれば持ってこれるか?そこを一緒に考えていければいいですよね😊
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
6月9日
そうですね、一緒に考えていきたいですね☺️

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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