AI目次
「小善大悪」とは何か?その本質に迫る
実践の難しさ、その根源を探る
短期的な成果 vs 長期的な影響、そのジレンマ
幸せと成長、その狭間で何をすべきか?
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:16
    1.

    小善大悪」の実践が難しい理由は、短期的な結果がすぐに見える一方で、長期的な影響は見えにくいから。

コメント

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たていし
2024年6月9日
人は、何を言うかではなく、誰が言うかにより動く。
 大善を非情ではなく、非情に似たりと、時間がかかっても気づける他者との関係が必要であるから、と思います。
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Yoshi(よしき)
2024年6月4日
長期的には効果がわからず、他者の視点を気にすると選択しにくいからかな。
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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