AI目次
自己開示のベスト、本当に存在する?
職場、友人、家族…開示範囲の複雑さ
自己開示ハラスメントの危険性とは?
メンタルヘルス不調時、専門家への開示
適切な自己開示、その難しさとは?
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:26
    1.

    そもそも、自己開示する範囲にベストはあるのだろうか?仕事や職場、友人や家族、専門家ではどのように範囲は変わるのだろうか。

コメント

avator
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ゆかり
2024年6月11日
相手と場とシチュエーションに応じて毎回変わるから、その都度振り返りながら、練習するしかない気がします…。
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Yoshi(よしき)
2024年6月11日
誰に自己開示するか の視点は新たな気づきでした。自己開示 とは自分の言いたいことを自分の言葉で伝える と思っていた。
だから相手のわかる言葉で伝える 内容は相手との会話の中で決める ということ と今は思いました
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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