AI目次
過去の失敗から得た貴重な学びとは?
完璧ではない自分を受け入れる方法
失敗を成長の糧に変える力
他者への共感と寛容さを育む
恥を乗り越えた先に広がる世界
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:23
    1.

    過去の恥から、完璧である必要はなく、失敗も成長の一部であるということ。失敗は自己成長の機会と捉え、未来に向けて準備や計画をより入念にするようになった。また、他者の失敗にも寛容になり、共感する姿勢を持てるようになった。

コメント

avator
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たていし
2024年6月24日
人の目を気にして、取り返しのつかない青恥と捉えるのではなく、自分の学びや成長の機会である赤恥とし、これからに活かしたい。それしかない、と。
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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