AI目次
異見との対話で視野を広げる方法とは?
自身の偏見に気づくための具体的な方法
ボランティア活動がもたらす自己成長とは?
他者貢献が器を広げる鍵を握る理由
あなた自身の器を広げる行動をリストアップしよう
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:59
    1.

    積極的に異なる意見を持つ人々との対話を大切にし、共創する実践。自分の偏見を見直す努力。ボランティア活動を通じて、他者に貢献しながら自己成長を図る。

コメント

avator
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たていし
2024年7月7日
芯の明るさ、使命への決意。ナワリヌイ氏から学び、一歩でも近づきたい。そして,陰ながら支援したい。
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たていし
2024年5月28日
我以外皆我師。
自分の偏った視点、狭い視野を受け入れるために、まず自分を大切にし、相手を尊敬する。そうありたいです。
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Yoshi(よしき)
2024年5月24日
ボランティアはなるほどと思いました。今年は町内会の順番が回ってきたので、行事に参加しようと思いました。慣れない人と付き合い、いろいろな考え方に触れる。
もう一つ旅をする。
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ゆかり
2024年5月24日
なかなか頭を使った週テーマでした🥰 楽しかった✨✨💓

良い仲間が増えてるフェーズなので、コンフォートゾーンに留まらないように、異なる人と積極的に交わりたいです♪
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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