成長に繋がる問いかけコーチング
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    「疑う」の本質が見えてくる

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立石貴之
2023年1月20日
信頼と信用は概して混同して用いられていますが、自然経営の著者の武井浩三さんは英語で訳すことで明確に区別しています。
 信頼とはtrustであり、ただ信じるだけ。信用とはcreditであり、過去の履歴、歴史。

私は信じるとは条件の無い、信頼であり、信じるの反対は条件のある、信用(疑う)であると考えてみたいです。もちろんバランスが重要とは理解していますが・・・。
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きいちろう
2023年1月19日
信じることを「待つ」ことと定義しました。反対は立ち去ることかなと思いました。

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おはぎ
2023年1月19日
「自分がそうだと決めること」を信じるの定義としました。
そうすると反対は「迷うこと」かと思いました。
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よら
2023年1月19日
不確定なものに対し、「自分の導きだした正解はこうである、間違いない」と思う心の作用を「信じる」と定義してみました。
疑いの余地はあるけど、こうなって欲しいという願望に近いものになるのかなと。
なので、単に真実を追認すること、「認める」を対義語として定義してみました。
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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