成長に繋がる問いかけコーチング
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    勇気を持って、反論することの大切さ

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ゆかり
2023年6月22日
勇気、持ち続けたいです。😌
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Yoshi(よしき)
2023年6月22日
異論唱える前に異論持ったか?と考えさせられました。思考停止で経験や不文律に指示されることを加えて流されているだけではないか?と反省してます。
もう一つは言える雰囲気が周囲や集団の中に感じることができるかも関係してます。それを超えて呟いたガリレオとの差を痛感しました。
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よら
2023年6月22日
異論は「なるほど、その手があったか」と共感を得られるものでないと我を通す「文句言い」になって支持されません。
ただ、組織の決定事項に異論を唱えた場合など、「言うとおりやねん、分かってんねん、それが正解やと思う」と一人一人からは共感を得られても、見えない力に潰され、文句言いのレッテルを貼られることはあります。
達成可能なプロセスを示し、そこに皆の意見も取り入れて修正していく懐の深さがないと共感は得られません。これといった案も出さず反対ばかりを唱えても共感されないのは世間が示すとおりです。
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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