AI目次
貧困と差別、構造的な問題とは
支援と共助、過小評価の危険性
被災地支援、自己責任論の落とし穴
学力格差、努力だけでは超えられぬ壁
選択の自由、環境による制約とは何か
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:00
    1.

    個人の責任を強調しすぎると、貧困や差別、病気といった社会的要因や構造的課題が見えなくなる。また、支援や共助の必要性が過小評価され、弱者切り捨てにつながる危険がある。個人の努力を促す力を持つ一方で、「構造的な不平等」を不可視化する傾向がある。

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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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