挑戦実績は、起きたこと。
挑戦文化は、起こしたくなること。
あなたの組織にあるのは、どちらでしょうか。
AI目次
「危機」と「危機感」の根本定義
客観的「危機」と主観的「危機感」
過剰な「危機感」が招く組織のパニック
リーダーに求められる「危機」理解
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:54
    1.

    危機は客観的に存在する状況である。危機感はそれをどう認知し、どう意味づけるかという主観的反応である。両者は一致するとは限らない。

コメント

avator
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すずかぜ
2月24日
◯◯と◯◯感シリーズ、いいですね!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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