AI目次
発達で変わる人々の見え方や意思決定
単一視点から複数視点へ移るプロセス
ネガティブではない『疑う』という概念
部下の反発から紐解く複雑な構造
正しい判断より可能性を選ぶ発達論
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:13
    1.

    発達が進むほど、単一視点から複数視点へ、反応から選択へと変化する。

コメント

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あきら
4月18日
反応って大事だと思っています。ただ、反応的にしかなれないことは危険だと気付いています。反応そのものを受け入れる、そして観察する。観察によって得られた答えは全てと思わない、分からないことは必ずある。目を閉じて心を落ち着かせ、一口飲んだ水が喉を通る感覚を感じられるか。主観と客観の振り幅を広げたいです。
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かつを
4月15日
発達が進むと過去に導きだされた正解を超えて、今の状況に応じた最適解が導き出せるようになるのかなぁと思います。
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フェリュミエ
4月17日
かつをさん✨
過去に導き出された正解を超えるってワクワクしますね
かつをさんのコメントを読んで、
ひとは、本能で発達を楽しむ生き物なのかしら?とふと思いました
今日も新しい気づきをありがとうございます
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offload pass
4月15日
(このコメントは削除されました)
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フェリュミエ
4月17日
offload passさん✨
目が覚めるキッカケがあったにしろ、他者の考えや価値観を受け止めるって時に勇気がいることだとわたしは思います
わたしはどれだけキャッチできてるだろう?
矛盾を統合するチカラがまたまた求められてるように感じました
offload passさんのおかげで、振り返るキッカケをいただきました
ありがとうございます
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院長
4月15日
成人発達理論
意味づけ。意思決定が変わる。
大きな意思決定ができるようになること。

これは、机上の空論ではなく結果を残していないとその場に立てないこと、その意思決定が尊重されないこと。社長や会長でしかできない、災害時などの意思決定はそうだろうなと。思いました。
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フェリュミエ
4月15日
あのとき発達を感じたなぁ✨
浪人では初めて「みんなと同じ」から逸れて不安だった
それは「みんなと違う」選択肢を持つ勇気に繋がった
失恋では当時一番大切にしたい関係性を失い、絶望だった
それは失うものが何もない、無敵な状態にも感じられ、じぶんを見つめ直す機会となり大きなターニングポイントになった
入院では唯一の自慢の皆勤賞を手放し落ち込んだ
それは思い込みや執着に気づくチャンスであり、新しい自慢を探すキッカケになった
大切なモノを自分から手放す勇気はない
でも「手放す」は発達のキーワードに感じる😊
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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