AI目次
ピアジェ理論が解明する認知構造
「構成主義」が示す知識の獲得
子供の「小さな大人ではない」視点
コップの水の量で見る知の変化
知の進化を促す認知構造の更新
成長に繋がる問いかけコーチング
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  1. 04:05
    1.

    ピアジェ理論とは、人がどのように世界を理解し、その理解の枠組みを発達させていくかを説明する理論。

コメント

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院長
4月21日
 ピアジェ(Jean Piaget)の理論
定義:何を明らかにしたのか?
知の進化のプロセスを理解すること。

ピアジェの「主体(Subject)」と「客観(Object)」の入れ替わりという概念。

• 主体: 自分が「それ、そのもの」になってしまっている状態(自分ではコントロールできない)。
• 客観: 自分が「それ」を外から眺めている状態(コントロール可能)。
コントロールできることが、増えるようになること、変化を選べる認知力がつくことと理解しました。
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かつを
4月21日
新しい知識を足すというより、混ぜて新しいフレームワークを作るという考え方ですかね。
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フェリュミエ
4月20日
知識は外から与えられるものではなく、自ら構成するもの✨
そこからなにを学ぶか?

知るとわかるの違いであったり、体験と経験の違いにも通じる、とわたしは捉えました

そもそも学ぶとはなにか?
ひとはなぜ意味づけを更新していくのか?
数年前、新しいプロジェクトのリーダーを任されたとき、わたしたちの存在意義は定義がなかった
それでもチームとしてやる意味はどこにあるのか?考え、チームの成長と共にその意味を更新した経験があります
人生をジブンゴト化し、考えていくこと
人生をより豊かにするために学びはある✨
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テル
4月20日
おはようございます。ピアジェ理論を初めて知りました。世界する理解の枠組みを作り変化させていくこと。しピアジェ理論を初めて知りました。世界する理解の枠組みを作り変化させていくこと。システム・デザイン的にはViewPointを移動させ見方を変えることに近いのでは?と思いました。知の進化のプロセス、学ばせていただきます。今日もありがとうございます!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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