AI目次
ピアジェが示す発達段階の真意
思考の質を分ける具体的な段階
大人の思考にも現れる発達段階
段階的な思考発達の重要性
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:57
    1.

    発達段階とは、知識量ではなく「思考の質や抽象度の違い」を示している。

コメント

avator
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かつを
4月23日
成長の早い遅いはあるけど、一足飛びとかはなく、同じ段階を踏むということですね。知識量だったら一足飛びも可能でしょうが、質となると1つ1つ丁寧にクリアしていかないといけませんよね。
人間は感情の生き物と言われているとおり感情が優先されますからねぇ。それを理解した上で、論理的に構造を理解していくとなれば、これは知識ではなく思考の質によるという導きに納得がいきました。
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フェリュミエ
4月22日
思考の質と抽象度の違いからなにを学ぶ?✨

いま受けてる授業が思い浮かびました
なかなか抽象度高く、掴めそうで掴めない
特にチームとしての成長では歯痒さや葛藤を抱えてます
カオスな状況にお手上げになったり、じぶんには無理だと不安になったり、誰かに任せたくなる場面も
わたしはメンバーとしての自覚や責任が至らず、また日頃からの立ち振る舞いも逃げ癖も嫌でも露わになる
なぁと振り返ってます

全力を出し切ってチームみんなで覚醒したい

気づいたら掴んでる?
抽象度の視点で考えると、見方が少し変わりました
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ラグビー大好き
4月22日
おはようございます。まず、自身の振り返りで使っていきたいと思います。問いが難しく、回答に苦慮していて楽しいです。ありがとうございます。
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かつを
4月23日
全く同感です。何度も聞き直し、話の肝を探して、苦労の末に回答を見つける。正直、脳やら何やらが疲弊するのですが、1つのことをやりきった達成感や充実感が得られます。
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院長
4月22日
おはようございます!
「誰が悪いのか?」より、
「どんな構造でこの問題が起きているのか?」
課題を解決するには、感情により、人のせいにする自分がでてくる。
成人発達理論の視点を借りれば、これは「自分たちのルールや感情」に支配される段階から、それらを「道具として使いこなし、より良い環境を創造する」段階への大きな一歩につながること。
「個人のせいにする」のは終止符を打つこと、「構造を考える」のは未来への一歩を踏み出すこと。
個人、組織、国の成熟もここにあるかもと、応用の効く理論だなと勇気が出ました!
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テル
4月22日
おはようございます。システムをデザインし、推進する視点「抽象度の上げ下げ」「木も見て森も見る」と話が近いなと思いました。今日眺めることになる、問題点リストの見かたに活用してみようと思います。今日もありがとうございます!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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