AI目次
理論の誤解が招く共通の問題とは?
ピアジェ理論、固定的なラベリングの罠
発達段階を優劣で測る危険性とは
ラベルではなくレンズとして使う重要性
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:27
    1.

    段階を固定的に捉えると、人を決めつけ、成長の可能性を狭めてしまう。

コメント

avator
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かつを
4月23日
これはこうだ、皆がそう評価しているといった決めつけ、バイアス、ラベリングを無意識にしてることに気付けることが大事ですね。
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フェリュミエ
4月23日
誤解を生むメカニズムとは?✨

大体4日目くらいで盲点を突かれるとわかっているのに、毎回ハッとする
それくらい誤解は生まれやすいんだと感じます

学びとは違和感や葛藤を伴うもの
慈悲や愛情からくる問いかけ
感情って自然に湧き起こるし、結構学びのキーワードで捉えてました
だから第一段階と聞いて、「ん?」って思った
その時点でわたしは優劣をつけてたし、悪いことに感じた

そしてせっかく抱いた違和感をそーゆー考えもあるのか、と飲み込んだ
ちょっと待って!と踏み込んで考えたら、思考の質が変わっていたかも
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院長
4月23日
(このコメントは削除されました)
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院長
4月23日
おはようございます。
ピュアジェ理論、成人発達理論を誤解してないかどうか。
わかっているつもりでも、問いかけることで主体から客体の視点が入ること。
定義、意味付け、そして差分認識の大切さを改めて感じました。本日もありがとうございます!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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