AI目次
説明過多が奪う「考える余地」
完璧性がもたらす思考停止の罠
「引き算」が創る新たな違和感とは
思考を掻き立てる「サイガルニク効果」
リーダーに求められる「埋めない勇気」
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:16
    1.

    説明や指示を与えすぎてしまい、考える余地を奪っていると感じてしまう状態。

コメント

avator
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かつを
5月13日
あるべきところにない。まさに今回のテーマとおりのスキップでしたね。常に余白はもっておくことを心掛けています。年齢を重ねると何かとキャパオーバーになりますので、常に引き算を意識しています。
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フェリュミエ
5月13日
わたしたちはなんのために伝えるか?✨

ある作家さんが言いました
わたしは画面を観なくても場面までイメージを起こせるよう、セリフが長くなる

考える余地を与えない構造です

ひとが何かを伝えたいとき、正しく伝わるのが目的になれば余白は邪魔で意図的に奪われる
そこにはすでに正解がある

じぶんの正解を手放したら?
相手に委ねたら?
不在の美学が生まれてくるんだろうか?

それは怖れからくる行動か?✨
愛からくる行動か?✨
想いを伝えあってきたわたしたちは、いまマルジェラの美学になにを感じるだろう?
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ラグビー大好き
5月13日
おはようございます。昨日は配信がなかったので、まさに不在を感じました。メンバーの成長を考えると埋めない勇気が必要だと、埋めない勇気を実践します。今日もありがとうございます。
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テル
5月13日
おはようございます。「あえてうめない」「引き算の発想」「うめない勇気」まずは本日試してみてみようと思います。今日もありがとうございます。
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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