AI目次
AI時代の人材育成 共学の重要性
AIで知識差縮小 正解は誰の手に?
組織学習の焦点「共に学ぶ」とは
上司の役割と権威の揺らぎの真相
経験知とAIスキルを融合する秘訣
成長に繋がる問いかけコーチング
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  1. 03:43
    1.

    AI時代の人材育成は、上司が部下に教える一方向の育成から、組織全体が共に学ぶ育成へと変わる必要がある。AIによって知識の差は縮まり、正解の所有者は曖昧になる。だからこそ、組織は「誰が正しいか」ではなく、「共に何を学び、何を更新するか」が大切。

コメント

avator
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かつを
5月26日
人が育つと自然と組織も成長するものかなと思っていましたが、やはり、組織も意識しないと変わらないし、成長しないですよね。管理職なので、そこを意識してやっていきます。
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ラグビー大好き
5月22日
おはようございます。共学ですね、課題に対して、強みを活かし、共に学び、取り組んでいく、これが組織を強くするとあらためて気づけました。フラットな関係、役職は単なる役割、年齢もそう、以前平尾誠二さんがおっしゃっていた「人は誰もがリーダーであり、フォロワーである」思い出し、まさにこれだと私は思いました。今週も素晴らしい問いかけをありがとうございます。勉強になりました。
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フェリュミエ
5月22日
いま、共に学ぶとは?✨

昔は正解はひとつであるべき
そんな視点があったかもしれない

一丸となって勢いよく進めたいとき、トップダウンは効率的
指導者にも権威が求められたのでは?

きっとベテランたちも若いときは順応力が高かった
なにがアンラーンを難しくさせる?

手放すとは失うこと?
手放すとは無になること?
じぶんや相手の存在意義をわたしたちはどこに感じてる?

どちらが優位か?ではなく、お互いにリスペクトの姿勢があれば、学び合いは深まっていくのではないでしょうか?

みんな生涯現役ですね✨
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テル
5月22日
おはようございます。
『組織がともに育つ』まさに、皆で学び更新していくことが大切だと思います。
これまでのやり方を『変革』するぐらいでないと、
現在の時代の変化についていくことが難しくなると痛感しています。
共に学ぼう!という姿勢を滲みだしていきたいと思います。
今週もありがとうございました!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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