[テーマ:AI時代における人材育成と組織開発⑤] AI時代に、組織は人をどう育てるのではなく、どう共に育つ場になれるのか?
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成長に繋がる問いかけコーチング
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AI時代の人材育成は、上司が部下に教える一方向の育成から、組織全体が共に学ぶ育成へと変わる必要がある。AIによって知識の差は縮まり、正解の所有者は曖昧になる。だからこそ、組織は「誰が正しいか」ではなく、「共に何を学び、何を更新するか」が大切。
コメント

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昔は正解はひとつであるべき
そんな視点があったかもしれない
一丸となって勢いよく進めたいとき、トップダウンは効率的
指導者にも権威が求められたのでは?
きっとベテランたちも若いときは順応力が高かった
なにがアンラーンを難しくさせる?
手放すとは失うこと?
手放すとは無になること?
じぶんや相手の存在意義をわたしたちはどこに感じてる?
どちらが優位か?ではなく、お互いにリスペクトの姿勢があれば、学び合いは深まっていくのではないでしょうか?
みんな生涯現役ですね✨
『組織がともに育つ』まさに、皆で学び更新していくことが大切だと思います。
これまでのやり方を『変革』するぐらいでないと、
現在の時代の変化についていくことが難しくなると痛感しています。
共に学ぼう!という姿勢を滲みだしていきたいと思います。
今週もありがとうございました!