[テーマ:AI時代における人材育成と組織開発③]AIが正解らしきものを出す時代に、人はどのように問いを磨くのか?
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成長に繋がる問いかけコーチング
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重要なのは正解を早く出す力よりも問いを深く立てる力。AIは与えられた問いに対して答えを出すが、そもそも何を問うべきかは人間が決める必要がある。問いを磨くとは、問題の前提を疑い、見えていない関係性を探り、自分たちが本当に向き合うべきテーマを発見すること。
コメント

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かつをさんのコメント覚えてます!
めちゃくちゃわかりやすくて、衝撃でした
学んだことがいろいろ繋がっていきますね😊
文字通りピカピカにしていくこと?✨
磨くって本来のじぶんに近づいていく、まっさらな状態に戻ってくこと、動きや変化を与えることかなぁとおもいました
じぶんの感覚や表現、考えの透明度を上げていくこと✨
答えを早く出す、遅く出す
そこにいい悪いはなく、個性だとおもいます
早く答えを出しても間違いに気づきながら問い続けるひともいる
わたしが大切にしたいのは、じぶんの考えになっているか?余白を楽しみ、じぶんを味わってるか?
可能性や視点の探究を楽しむ限り、わたしは問い続ける✨
どう問いを立てるか。
AIに問いかけ方を問いかけるのは、面白いなと感じました。
偶然を楽しみながら、自分の問いを深めていく目的を忘れないように学び続けたいと思います。