AI目次
AI導入で効率化、その先の関係性とは?
対話が減少する現代組織の課題
AIが生み出す「余白」の活用術
効率だけではない「人と向き合う」価値
成長に繋がる問いかけコーチング
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  1. 03:18
    1.

    AI導入によって情報共有や業務処理は効率化されるが、それだけでは関係性は豊かにならない。むしろ、対話が減り、確認や相談が省略されることで、関係性が薄くなる可能性もある。大切なのは、AIによって生まれた余白を、人と人が向き合う時間に使うこと。

コメント

avator
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かつを
5月21日
AIなどのツール、世の中のタイパ重視の流れによって、効率的にはなっています。ただ、苦労する、失敗するという成長の種を育てにくくなったと感じていまし。私自身はメンバーの成長の機会を奪わないよう、心がけています。
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フェリュミエ
5月21日
そもそも組織は関係性を求めているのか?✨
わたしたちは関係性にどんな豊かさを求めるだろう?✨

あなたの幸せはなんですか?
わたしたちは周りの人生観や価値観にどれくらい関心があるだろう?

Aさんの幸せを知りたいならAさんに聞かないとわからない
AIは答えられない

組織のなかで、プロジェクトを進めることが目的なら、Aさんを知ることはときに無駄、雑談と捉えている可能性がある
苦しさや不自由さのある関係性なら、関係性を解消したい希望もあるかも

AIはキッカケ
わたしたちは関係性をどう捉えている?
返信
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ラグビー大好き
5月21日
おはようございます。AI時代は避けられない、であれば、AIありきの組織の関係性を考え、構築することかなとそれが余白をどう使うかにつながると私は思います。今日もありがとうございます。
返信
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テル
5月21日
おはようございます。
AI導入により、全体的な最適化や効率化は推進できるが、個々の現場で日々起こる異なる事象は逆に人だからこそ対応できるのではないかと思います。
だからこそ、AIを活用によって、本来は人の対話が増え、それぞれの関係性を埋めること、密にする方向に進むべきなのかもしれませんが、それに人間が気がつくか?それとも? 
今日もありがとうございます。
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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