AI目次
関係性における緊張、その本質とは
関係を深めるクリエイティブテンション
緊張を対話の材料にする重要性
対立を超え新たな意味を生むPower of Two
身近な関係で緊張を活かす問い
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:45
    1.

    二人の関係には、必ず緊張が生まれる。近いからこそ、期待する。大切だからこそ、腹が立つ。信頼しているからこそ、遠慮なくぶつかることもある。しかし、緊張は悪いものではない。

コメント

avator
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かつを
6月3日
意気投合して、やってみるといった勢いも大事かと思いますが、power of two 始めましたより前に、お互いで喧々諤々、意見をぶつけ合って意志疎通を図る。なので、始めましたより前にpower of twoのスタートラインはあるということですね。
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ラグビー大好き
6月3日
緊張を避ける傾向があることに気づけました、緊張をどう扱うか、考えていきます
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フェリュミエ
6月3日
ふたりの間に起こる緊張を避けずに扱っているか?✨

相手を尊重したいけど、じぶんの願いも大切にしたい
つながりたいけど、自由でもありたい

親しい関係でも違いはあるし、誤解も生まれる
寂しさもあれば、すれ違いもある

違いとともに、わたしたちはどうありたいか?
わたしたちは違う
それでも関わり続けられるか?
この緊張はわたしたちになにを教えてくれるんだろう?

緊張が起こるとき、それはふたりが大切なモノが出会ってるのかもしれない

消耗する緊張ではなく、関係を豊かにする緊張を育てていきたいなぁ✨
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テル🎶
6月3日
おはようございます。

お互いを信頼し尊敬し
大きなゴールを共有していることが大切だなとあらためて認識しました

たしかに緊張は必ず生まれると思いました。
相手と合わせる、一方で主張するそのバランスは緊張を伴ったものだなと

今日もありがとうございます!
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すずかぜ
6月3日
信頼が前提ですね…
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
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