AI目次
ホストクラブの1割主義と9割の葛藤
牧さんが問う「一番以外」に得られる価値
ホストの「一発逆転」競争が秘める危うさ
経営者・牧さんが「9割」に持たせる意味
ホスト業界の変革:人を育てる産業へ
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 05:29
    1.

    ホストクラブは、上位一割が稼ぎ、残り九割がそれを支える構造になりやすい。その構造はマルチ商法にも近いものらしく、一番になれない九割にも、ここで働く意味を持たせたいと考えるようになった。これは、ホストの変遷において非常に大きな転換である。

コメント

avator
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かつを
6月10日
九割への慰めというか、勇気付けのために「世界に1つだけの花」という歌ができたのかなと思うくらい歌詞がマッチしますね。
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フェリュミエ
6月10日
一番になれない9割にどんな意味を持たせるか?✨

一番を作っているのは誰?
一番を作っているのは参加者全員
様々なホストがいるからこそ、比較し差別化し、一番が生まれる

選ばれることはうれしい
でも選ばれることにすべての価値や意味を見出したら、選ばれないとその価値はなくなってしまう
その捉え方だとNo1ホストでさえ、常に不安と隣り合わせ
No1はひとつの結果
No1だけが価値なのか?

ひとは何によってじぶんの価値を感じようとしているんだろう?
勝ち負けの先に、わたしたちはなにを求めてるだろう?
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ラグビー大好き
6月10日
おはようございます。「ここで働く意味を持たせたい」「人を育てる産業になれるか」…ホストクラブがって色眼鏡で見ていた自分に気づきました。ありがとうございます。明日以降人財育成につながるのか楽しみです。
返信
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テル
6月10日
おはようございます。
9割があってこその1番 確かにそうだなと思いました。

9割の皆さんも他と異なる輝くものがきっとあると思うので、
それに出会い、一度しかない人生を楽しむ! ことなのかなと
 
今日もありがとうございます!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

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