AI目次
集団的自信と慢心の決定的な差
健全な疑いが育む真の自信
強いチームに必須の二つの力
チームを滅ぼす自己正当化の罠
持続的成長を支える文化の核
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:36
    1.

    集団的自信は、現実を直視したうえで「自分たちは乗り越えられる」と信じる力である。慢心は、現実を見ずに「自分たちは大丈夫」と思い込む状態である。集団的自信には謙虚さと学習があるが、慢心には油断と自己正当化がある。強いチームほど自信と危機感を同時に持っている。

コメント

avator
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フェリュミエ
6月17日
慢心はなぜ起きる?✨

自分ならできる
時には現実を見ず突き進みたくなる
鎧が必要な場面もある
慢心は挑戦を支え、私たちを守ることもある

一方でわたしが危険だと感じるのは、大丈夫だと強く握りしめてる場面は自己完結な状態で集団的自信が育まれづらいこと
わかってるとおもった時点で、学び直すチャンスを失うこと

まだわからないと余白を持つことが問い続ける源泉になる

謙虚さは、じぶんの経験も大切にしながら、慢心するじぶんも受け止めながら、相手にも世界にもまだわたしの知らない豊かさがあると信じること😊
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かつを
6月17日
自信はある、でもまだまだ(イェットマインド)。自分たちを客観視できて、謙虚な気持ちでいられること。これが出来るか否かが、自信→確信、自信→慢心の分かれ道になるのかなと思います。
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ラグビー大好き
6月17日
おはようございます。チーム、組織が危機になったとき、逆に好機になったときに、チーム、組織のメンバーがどういう状態なのかで、集団的自信か慢心なのかがわかるような気がします。そこからどうチームを、組織を創り上げるかを考えていきます。今日もありがとうございます。
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テル
6月17日
おはようございます。
確かに、ちょっと油断すると自分たちは大丈夫、やれるぞと慢心となりそうです。
いかにして現実、自分たちを正しく直視できるか? 
キーワードの「健全な危機感」どうチームに浸透させるか?
何らか実践してみようと思います
今日もありがとうございます!
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すずかぜ
6月17日
自信は広がりにくいですけど、慢心は広がりやすいですね…
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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