AI目次
組織に内在する独自の身体感覚とは
会議の空気から読み解く組織の状態
組織開発における身体感覚の活用法
AI時代に高まる「身体感覚」の価値
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:56
    1.

    組織にもある種の身体感覚がある。会議の空気、沈黙の重さ、スピード感、疲弊感、緊張、安心感等は、組織の状態を示す。組織開発では、制度や戦略だけでなく、組織の身体感覚を観察することが重要。組織がいま硬くなっているのか、息が詰まっているのかを感じ取る必要がある。

コメント

avator
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院長
6月30日
組織も、身体感覚があること。確かにこれだけでも大きな学びだなぁと思いました。
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ラグビー大好き
6月29日
組織の文化っていうか、空気っていうか、価値観、こんなことが組織の身体感覚ですかね、それを感じとってどう働きかけ、動かすか、このような観点でチームを見て、運営していきます。
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テル
6月29日
組織にも身体感覚があると思います!

自分は感じ取ることは比較的できているのでは?と思うのですが
それを自然な状態に打開するにはどうすればいいか?と困っているところがあります。
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かつを
6月28日
予め用意した原稿を読むだけなのに、わざわざ会場に集めてやる会議があります。ほとんどの人はリモートでいいじゃないと思っているのに、いざ声をあげようとすると身体が硬直するという謎の伝統芸があります。
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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