[テーマ:ファシリテーターとファイアスターターの違い⑤] 参加者に優しくすることと、参加者の変化に本気で関わることは同じなのか?
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成長に繋がる問いかけコーチング
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参加者に優しくすることと、参加者の変化に本気で関わることは同じではない。ファイアスターターにとっての愛とは、相手が欲しいものだけでなく、本当に必要なものを届けることである。ときには耳の痛い問いや真実を差し出すことも、相手の成長に奉仕する愛である。
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電車のなかで騒いでる子供たち
注意しない父親
乗客が父親に注意すると、子供たちの母親が亡くなりどう伝えていいか途方に暮れていたと話す父親
目に見える世界が全てではない
その視点があれば謙虚な姿勢で相手と対話できる気がする
嫌われるかもしれない不安を抱えながらそれでも伝える勇気
それは愛からくる行動なのか?
怖れからくる行動なのか?
この違いって受け取る側は結構敏感に感じとる
ちゃんと伝わる
本人は無意識で気づかない
自戒を込めて
愛ときましたか…一段とレベルが上がった感があります。誠実なニーズって何だろうとも思考が深まりました。今週もありがとうございます。
参加者の変化に本気で関わること。
その根底に愛をもって、行動する。
厳しい問いかけも、批判や不満を買うかもしれないか。成功率は低かったとしても、相手の心に火をつける。
説得力があるファイアスターターになれるために、まず自分に行動変化を起こしていこうと思います。エイエイオー✊
相手が本当に必要としているものを届け、そして心に火を灯す。
深い真の本質をあぶりだす、
愛のある問いかけができるよう日々精進していこうと思います。
私にも火が灯されました
今週もありがとうございました!