AI目次
なぜ人は「どうせ無理」と諦めるのか
「学習性無力化」が招く行動停止
無力感から生まれる主体性喪失の罠
「責める」言葉が逆効果になる理由
エージェンシー回復を導く「小さな一歩」
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:04
    1.

    人は、何度も変えられない経験をすると、本当は動かせる場面でも行動しなくなる。主体性は、その無力感から回復する力である。

コメント

avator
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フェリュミエ
7月7日
大切なひとを失ったとき、じぶんではどうにもできない現実に出会ったとき、つながりを持ちたいとき、わたしは無力感を味わう
無力感は大切にしたい何かと出会い葛藤している場面で起こる
つい忙しくしてみたり、感じないことで自分を守ることもある
ソマティックインテリジェンス的にも体がちょっと休もうよ、とSOSを出してるかも
じぶんのほんとうの感覚を感じる準備はできているだろうか?
無力感は転換点かもしれない
わたしは去年、無力感のおかげで甘えることができた
無力感が新しい選択肢を探すタイミングになった
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ゆかり
7月7日
😂🇦🇷
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ラグビー大好き
7月7日
おはようございます。
無力感が生まれた背景、あまり考えたことがなかったです。
なぜかと考えると、私自身が無力感を感じたことがないからです。
でも周りにはそういうメンバーもいます。あらためて、背景を理解し、関わろうと思います。
ありがとうございます。
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テル
7月7日
おはようございます!

これまでの経験からの学習で「どうせ無理だ」
無力感が生まれた背景を理解して、まだ動かせる一歩へ

私自身は小さな前進を毎日心がけているためか
無力感は持ちにくいのですが、
周りのメンバーは無力感を持ちやすい部分があるかもと。
メンバーに寄り沿ったほうがいい視点に気がつきました。

今日もありがとうございます!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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