AI目次
「強いチーム」の真の定義とは?
継続的成果を生む「サステナブル」な強さ
エース依存からの脱却、全員貢献の秘訣
未完成だからこそ強いチームの条件
成功時も「実験」を続ける組織の問いとは?
成長に繋がる問いかけコーチング
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  1. 04:44
    1.

    強いチームとは、優れた個人の集合体ではない。全員が学び続け、互いに高め合い、成果を更新し続けられるように設計された環境である。エースに依存するのではなく、誰もが成長し、貢献できる状態をつくることが重要である。

コメント

avator
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かつを
7月14日
チームのコンセプトがしっかり確立されているところに優れた個が集まれば最強ですね。
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ラグビー大好き
7月13日
おはようございます。一過性ではなく、サスティナブルですよね。どのように環境を設計するか?ここがマネージャー、リーダーの腕の見せ所ですね。あとは実験、実験・・・の積み重ねかなと思いました。今週もよろしくお願いします。
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フェリュミエ
7月13日
昨日わたしは5ヶ月間の学びを終えました
このチームで学べて良かった
誰ひとり欠けていても今のわたしにはたどり着かなかったし、一緒に学んだメンバーとの関わりのなかでわたしは解放されました
そこには安心安全な場があった
時には見守り、沈黙が続く
時には大胆にいつもと違う選択をした
相手の成長を願った率直なフィードバック
互いに実験を繰り返すその姿勢に刺激を受け、次の実験につながっていく
鎧が必要ないその学び場は遊び場であり学びに集中できる環境で夢中でした
誰もがリーダーでそれぞれのチカラを信じていた
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テル
7月13日
おはようございます。

強いチームほど
瞬間的な成果でなく、成果を更新していく
未完成であることを自覚して学び続ける

まさにそうありたいと思っているのですが、
経験や古い価値観が優先される組織の中で
難しく過ごしてきました。
これを打開するにはどうすればいいか?考える
一週間にしたいと思います

今週もよろしくお願いします!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
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