AI目次
成功時に過去の勝ち方を疑う理由
成果更新へ導く「実験」の正体
安住がチーム成長を阻む現実
成功時の「小さな実験」の重要性
「何が変わったか」を問う実験
成長に繋がる問いかけコーチング
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  1. 04:50
    1.

    強いチームは、成功しているときほど過去の勝ち方を疑う。なぜなら、環境が変われば、昨日の正解が明日の足かせになるからである。実験を続けることは、失敗を増やすことではなく、成果を更新し続けるための学習習慣である。

コメント

avator
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ラグビー大好き
7月14日
おはようございます。
本日の問いかけを聴いて、オールブラックスの取り組みを思い出しました。
オールブラックスでは「勝利後こそ厳格な振り返り実施」をするようで、ハンセン元ヘッドコーチの言葉に
「50-10の勝利でも取られた10点を徹底分析。次の相手はもっと強い。勝利に酔う暇なし。改善し続けなければ追い抜かれる」があります。「勝利の中に改善を探す」3つの理由として、慢心こそが最大の敵、「完璧な勝利」など存在しない、競合は進化している 常勝組織はそうなんだとあらためて感じました。ありがとうございます。
返信
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フェリュミエ
7月14日
いまどんな学びがあった?
繰り返される問い
成果ではなく学びに集中した5ヶ月間、じぶんの可能性を信じるようになった

仲間との学び
最終日だからわかったことがあった
これまでがあったから感じることもあった
同時に、わたしは今まで相手のなにをみてきたんだろう?
とじぶんのメガネを疑った

わたしは相手の魅力に圧倒されて脅威に感じてちょっと距離をとってきた
でも相手だってほんとうは不安や葛藤を感じていたと知った
壁を作ってきたのはわたしだった

いま何を感じてる?
今日、改めてメンバーに聞いてみます
返信
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かつを
7月14日
再現性を高める、アップデートするためには常に実験を積み重ねる必要がありますね。
返信
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テル
7月14日
おはようございます。

過去の勝ち方を疑い、実験&検証から学び続ける
チームに火を灯すためにも、
自分自身がこの姿勢を示していこうと思います。

今日もありがとうございます!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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