AI目次
スーパーチームで「困ってます」は前進の情報
個人問題をチーム課題に変える共有の力
進捗報告より重要な「問い」とは?
評価を恐れ問題を隠すチームの損失
健全な「困ってます」が示す成熟度
成長に繋がる問いかけコーチング
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  1. 04:20
    1.

    スーパーチームでは、「困っています」は弱音ではなく、前進のための情報である。行き詰まりを早く共有することで、個人の問題をチームの課題に変え、支援と学習を生み出す。

コメント

avator
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かつを
7月23日
困り事があるということは、前に進んでいる、変化が生じている証拠となり、これら試練を乗り越えると成長する。筋トレと同じで負荷がかかり筋肉痛になるけど、正しくケアして、以前より筋肥大する超回復に繋がる。なので、困り事という負荷は成長にとって必要不可欠なんだと思います。
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ラグビー大好き
7月22日
おはようございます。
昨今の企業不祥事も「困っています」が言えない環境だったのかと思い返しました。
あらためて、自分のチームも問題を早く見つけて、早く共有し、早く学べるチームになるよう環境を整えます。
今日もありがとうございます。
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フェリュミエ
7月22日
困っていることを聞いてみたら、結構みんな困ってた
それはわたしも困ってるテーマでもありお互いに困っていることに気づいた
せっかく聞いても全部応えられないかも
聞く前はそんな不安もあったけど、目指す方向が同じだよね、と確認しながら対話できたのは良かったし、じゃあ何から始めていこう?と未来に向けた対話につながったのも良かった
一人当たり2分くらい、気づきも多かった

『一人で抱え込んだ障害をチーム全体の課題に変える』
この姿勢が印象的です

これはチームの課題なんだ、と捉え、今日も一歩踏み出します✨
返信
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テル
7月22日
おはようございます。

「困っています」
確かに、先日次のステップがみえずこまっていると伝えたところ
メンバーの皆さんが自主的に、複数の対応策を考えてきてくれました

みなで困りごとをシェアし、学ぶ姿勢から
課題にチャレンジするスタイルを滲みだしていこうと思います。

今日もありがとうございます!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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