AI目次
マルチプライヤーの問いかけとは
リーダーが答えを急がない理由
親切心が思考の機会を奪う瞬間
「どうすれば?」への効果的な問い
リーダー価値は問いの質にあり
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:24
    1.

    マルチプライヤーは、すぐに答えを与えるのではなく、問いによって相手の知性を引き出す。よい問いは、メンバーに考える責任と余白を渡す。リーダーが答えを独占しないことで、チーム全体の思考力が高まる。

コメント

avator
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かつを
7月29日
問いも「どう思う」みたいに抽象的なものでなく、「どんな仮説を立てられるかな」など、具体的な問いが必要で、つまり、問いかける側のスキルアップが不可欠です。中竹さんの問いかけの凄さに唸らされる日々です。
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フェリュミエ
7月29日
ここ最近のVoicyを含め、問いが重要と実感する毎日
一方で問いを生み出す余白が必要だと感じるわたしもいます
時間に追われると、立ち止まったり問いを投げかける時間を持つことに恐れを感じます
わたしは時間をどう捉えているんだろう?
時間を消費として見るか?投資と見るか?
わたしは頭ではわかっていても消費と捉えてると気づきました
ではどうすれば?
最適化する対象は今日ではなく、学習速度

例えば朝礼で昨日の振り返りの時間をとる
それだけでも考える機会を提供できる

小さな一歩、些細な実践から始めます
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ラグビー大好き
7月29日
おはようございます!
問いの質ですね、質を高めるには、マルチプライヤーとは何かを腹に置き、実践ですかね。
今日もありがとうございます。
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テル
7月29日
おはようございます!

相手の知性を引き出す問い
メンバーの思考を深め、視野を広げる問いとは何か?
詰問ではないようにするにはどのような問いがいいか?
ここが毎度難しいと思っています。

今日もありがとうございます!
返信
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すずかぜ
7月29日
問い方が悪いんですね…
返信
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「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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