AI目次
"swicy"と日本の甘辛文化の接点
テリヤキ、スキヤキに見る伝統
グローバル焼き鳥企業の挑戦
SNSで広める日本独自の"swicy"
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:20
    1.

    日本にも、照り焼き、すき焼き、甘辛だれなど、甘さと刺激や塩味を組み合わせる文化がある。swicyは海外発の新語だが、日本人にとっては意外と遠い味ではない。むしろ、慣れ親しんだ甘辛文化を新しい言葉で再発見するきっかけになる。

コメント

avator
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かつを
8月20日
甘いベースの辛いは、すき焼きやみたらし団子など多数あるんですが、辛いベースの甘いって何かなと考えると、あまりないもんですね。パッと思いついたのが坦々麺でした。
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フェリュミエ
8月20日
そもそも日本の食文化はどんな変遷をたどったのか?興味がわきました
最初はきっと「生きるために食べる」
食べることを楽しむようになったのは、儀式や宴など、ひとが集まりもてなす場が生まれたからではないでしょうか?「ひととつながるために食べる」
もてなしの想いから創意工夫もされてきたかも。それからお茶文化のように季節を味わい、旬を味わい、食を味わう
最近では、食によってどんな体験を生み出せるか?
味から体験へと変遷
Swicyもそのひとつ
これから日本の食文化はどこへ進化していくのか?
興味津々です✨
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シェルフィ
8月20日
文化とは歴史であり、
歴史とは普通に過ごしていて振り返ったらそこにあるものだと思っています。
日本の甘辛い食文化はひとつの味覚として普通にそこにあるものとして根付いた。

今までの問いを重ねると、
日本人は早い段階で「刺激」が必要と感じる環境化と、
それをやってみるという「好奇心」があったのかと思いました。

その中で落語がふと思いつきますが
人間模様を描く教訓のストーリーに一見相対する笑いが入って成立している。
2つ以上のもが重なったときの想像を超えるインパクト、他にも探求したいです!
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テル
8月20日
おはようございます。

昨日は甘い蜜と醤油(&ゴマ)の大学芋 美味しかった
確かに甘辛は日本の慣れ親しんだ文化ですね

週末韓国に行くので、
新しいswicy探してこようと思います!

今日もありがとうございます!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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