AI目次
無意識のディミニッシャーの兆候とは
悪いリーダーと裁かずに観察する視点
メンバーの力を奪う関わりを見抜く術
答えを急がず「問い」と余白を与える
消耗型リーダーからの脱却3つの秘訣
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 05:03
    1.

    最初の一歩は、自分が悪いリーダーかどうかを裁くことではなく、自分の関わりが相手の力を増やしているか、減らしているかを観察することである。答えを急がず、問いと余白を渡すことから始められる。

コメント

avator
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フェリュミエ
8月7日
わたしたちの選択、関係性は相手の可能性を開いているか?閉じているか?
これ、相手だけでなくじぶんにも当てはまる
昨日わたしは葛藤のすえ、ひとつ独占欲を手放した
正直、手放したあとも葛藤はあった
でも手放した事実はうれしかった
独占欲を深ぼると、優位に立ちたい
そんな願いに気づいた
わたしはじぶん以外の何者かになりたかった
じぶんが埋もれてしまいそうで怖かった
視点を振り返り再出発

Voicyや一緒に学んできた仲間たち、その関係性に感謝
みなさんの何気ない行動がわたしの勇気につながってます✨
返信
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テル
8月7日
おはようございます!

観察 そして 答え前に一拍置く!

今日の検討会では、
答えを急がず問いと余白に着目し、臨みます!

今週もありがとうございました!
返信
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ラグビー大好き
8月7日
おはようございます!
まずは観察し、答えを急がない、余白をつくるようにすることを意識し、実践します。
今週もありがとうございます。
返信
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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