AI目次
ディミニッシャーは親切心から生まれる?
先回りしすぎる支援の落とし穴
自律的思考を阻む“高速道路”
部下の思考力を育む“問い”の力
二つの親切、リーダーの選択とは
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:50
    1.

    消耗型リーダーは、相手を助けるつもりで先回りしすぎることがある。しかし、失敗の回避や細かな修正をしすぎると、相手は自分で考え、試し、学ぶ機会を失う。親切が成長を奪うこともある。

コメント

avator
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かつを
8月6日
助けるつもりで先回りは、大きな案件であればあるほど、やってしまいがちです。この放送を機に、改めてみたいと思います。
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フェリュミエ
8月5日
なぜわたしたちは支援したくなるのか?
なんのための支援なのか?
この問いを深めたくなりました

相手が困っている、苦しんでいる姿を見ると視点を変えたくなるわたしがいる
笑顔でいてほしいし、毎日楽しく過ごしてほしい
これは仕事に限らず想うこと

でも人生、ほんとうは困っている時間が必要かもしれない
そっと見守る時間も必要
そのとき支援したくなる深層にはじぶんがその状況に居心地の悪さを感じてることがある
無意識に相手にじぶんを重ね、わたしが苦しくなるから回避する

じぶんを知ることから始まりそうです
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ラグビー大好き
8月5日
おはようございます!
自分がやっていることが、どっちの親切かを考えて使い分けしていきます。
今日もありがとうございます。
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テル
8月5日
おはようございます!

助けるつもりで先回り
これこそ自分の無自覚の問題なのではと思いました。

問いの中に問いを見出す。磨きをかけていこうと思います。
一歩二歩下がり、相手の可能性を信じること。

今日もありがとうございます!
返信
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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