AI目次
「静かな会議」が意味する2つの静けさとは?
リーダーの否定が招く「心のシェルター」
ディミニッシャーが狭めるチームの可能性
場を「支配」せず「開く」リーダーの条件
リーダーの「沈黙」がチームを育む瞬間
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:54
    1.

    リーダーが場を支配すると、メンバーは自由に考えたり発言したりしにくくなる。意見を出すより、空気を読む方が安全になるからである。静かな会議は、納得ではなく萎縮のサインかもしれない

コメント

avator
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フェリュミエ
8月6日
わたしも今年、沈黙期間がありました
生まれてはじめてなにも話せなくなってリアクションさえできなくなった
相手が求める期待や要望に、「わたし」はいなかった
自分以外になることを求められ、唯一の正解を強要される関係性
相手の答えと異なれば、否定が繰り返される
そのうち、わたしは諦めました

一方でわたしはいま葛藤してます
可能性を広げるのが大好きなのに閉じたままでいいのか?と

諦めの沈黙時間、わたしには必要でした
そこを経て今がある
諦めのまま終わるのと次に繋がる
この差はどこにあるのか?興味深い
返信
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かつを
8月6日
意見を出すより、空気を読むは、あるあるですね。ざっくばらんに、忌憚のないと言ってるけど、腹で何を思ってのるかなと、腹の探り合いみたいになってます。
返信
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ラグビー大好き
8月6日
おはようございます!
沈黙って大事なんですね、どうしても沈黙を怖がる自分がいることに気づきました。
この静けさは、どういう状態の静けさかを感じとるようにします。
今日もありがとうございます。
返信
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テル
8月6日
おはようございます!

静かな会議=萎縮のサイン
これまで確かにあったなと思いました・・・

とにかく一歩二歩下がり、静かな間もいとわず
メンバーの皆さんの可能性を信じた
問いかけを磨いていこうと思います

今日もありがとうございます!
返信
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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