AI目次
なぜswicyはSNSで広がるのか
視覚と体験を刺激する魅力
味覚の常識を覆すプチサプライズ
食の越境が加速する新トレンド
あなたの身近なswicyを再発見
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:42
    1.

    swicyは、味の説明がしやすく、体験としても共有しやすい。甘いと思ったら辛い、辛いと思ったら甘いという驚きがある。見た目にも映えやすく、「これ食べてみて」と人に勧めたくなる体験性がある。

コメント

avator
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かつを
8月19日
昨日、甘辛いの元祖は煎餅のザラメとコメントしましたが、大事なものを忘れてました。みたらし団子です。
今はアイスに七味唐辛子がかかってるなど、視覚から甘辛いが伝わらないと興味を持ってもらえないですよね。
しかも、食べてみたいと思わせないと、アイスの上にキムチなどは、インパクトはあっても食べてみたいは、あまりわかないかなと思うので、そのギリギリを狙う面白さはありますね。
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フェリュミエ
8月19日
SNSってじぶんと世界をつなぐ場のひとつかなっておもいます
SNSを通じて、情報を知りたい、だれかとつながりたい、じぶんを表現したい、だれかに影響を与えたい
なぜSwicyと相性がいい?
甘辛をすでに知ってるから想像しやすく安心して参加できる
一方でその組み合わせを体験してみたいと興味関心が湧く
その味をどう感じるか?
ここに正解がないからじぶんの感覚を出せる
この問いが余白を生み、参加できる余地を生む
この循環がSNSでの広がりにつながってる?
余白ってひとをうごかすチカラがある、と再発見✨
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シェルフィ
8月19日
SNSの時代に広がりやすいもうひとつの要素として、人は今、体感覚を存分に感じたいのかなと思います。
現代は「頭過多、体不感症」で、頭で考えすぎて体が感じていることに気づきにくくなっている。
例えば、ワクワクして体温が上がったり、ホッとして肩が下がったり。

その中で五感は、美味しい楽しい不味いwを直感で出せるツールなのかも?

納豆に砂糖くらいしか思いつかないので
新しいスワイシー、探求してみます!
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ラグビー大好き
8月19日
おはようございます!
うーん、食にあまり興味がないですが、あらためて考えてみました、ひとつだけ、スイカに塩、これしか体験で思い出せません。ちょっと興味を持って食事を見てみます。
二項対立してそうなものでも、結構融合、融和し、新たなものになっているものありますね(西洋と東洋、伝統と革新、アナログとデジタル、理性と感情などなど)、新たな気づきでした。
ありがとうございます。
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テル
8月19日
おはようございます!

なるほどプチサプライズ いいですね~
マンゴーに唐辛子ですか
swicy探してみようと思います。

今日もありがとうございます!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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