AI目次
前進したければ後方パス?ラグビーの逆説
独走は無意味?ラグビーが示す組織論
リーダーだけでは勝てない?ラグビーの真髄
「一人はみんなのために」は日本限定?
前に進むには「後ろへ託す」という本質
成長に繋がる問いかけコーチング
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  1. 04:29
    1.

    ラグビーでは前進したければ、後ろにいる仲間を使わなければならない。この奇妙なルールが「一人では前へ進めない」という競技の本質をつくっている。

コメント

avator
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フェリュミエ
8月27日
前進とはなんだろう?
一直線に進むことでもない
もし前に投げてもよかったらどんな競技になっていただろう?
個人のスピードやパス能力だけで勝負が決まりやすくなりそう
この不合理さはなにを生んでるんだろう?
ひとりでは前に進めない、仲間を頼る仕組み

以前学んだマルチプレイヤーを思い出しました
マルチプレイヤーはひとが輝きつづける場をつくるリーダー
前進って自分だけが前へ進んでいくことではない
仲間に託し、仲間を生かし、チームとして前へ進むこと
この関係性はチームである意味をとても感じますね
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かつを
8月25日
後退、後逸、後塵など、ネガティブワードとして使われやすい「後」。でも、目的は前進というこの矛盾。ラクビーって、哲学的ですね(笑)
少しでも前に進んで、後ろを走る人にパスを渡したい…51歳の私に重なるところがあります。ちょっと走って、タックルされる前にボールを渡せば安全なんでしょうが、定年(インゴール)から逆算すると、もう22mラインの内側まで来ている身なので、ボールを待って後ろを走る次世代の人を信じて、オフロードパスに拘りたいと思っています。
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シェルフィ
8月25日
自分一人よりもみんなで達成する方がプロセスで色んな要因が絡み難しい。でもそれ以上に達成した時の感動は倍増する。
必要なのは同じ方向を向いていることと、お互いどう動いているかを把握すること、信じて任せること。
せーの、で走りまくっても上手くいかない。お互いのコンディション、どう言う気持ちで望むのか、成功したら何があるか。話し合うことが大切。ラグビーと組織、こんなに当てはまる要素があるとは驚きです!
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ラグビー大好き
8月25日
おはようございます!
いやぁ面白いですね、前に進まないと点が取れないのに、前がNG、理不尽ですね。
ビジネスでもあるあるです。
ではどうやったら前に進んで点が取れるのか、ここを考えることがラグビーの面白さだと思いました。
今日もありがとうございます。
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テル
8月25日
おはようございます。
ボールを後ろに投げる
前進したければ、後ろにいる仲間を頼る
一人だけでは前に進めない
チーム、組織の在り方のメタファーとしてのラグビー

今日もありがとうございます!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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