AI目次
激しい接触競技で尊重が生まれる理由
激しさ100%を可能にする規律の力
ノーサイド精神とレフリーへの敬意
本気が示す相手へのリスペクトとは
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:10
    1.

    激しさを許すからこそ、越えてはいけない境界が必要になる。ラグビーの尊重と規律は、激しさを消すためではなく成立させるためにある。

コメント

avator
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ラグビー大好き
8月26日
おはようございます。
規律と誠実さがチームの重要な指針の一つであること、なるほどと思いました。
リスペクトがあるからこそ、本気でぶつかり、いろんな意見が交わせますね。
今日もありがとうございます。
返信
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かつを
8月26日
激しくぶつかり合うので、自分が知るその痛みや恐怖を相手も感じながらやっていると理解しあってるんでしょうね、ラガーマンは。とはいえ、あれだけ身体がぶつかり合うと、時には、怒りの感情が表に出てしまうこともあります。なので、他の競技とは異なり、レフェリーが試合をコントロールするんでしょうね。
返信
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テル
8月26日
おはようございます!

生身のぶつかり合い、その激しい音
互いのリスペクトがあってこそ、安心して本気で
機会をみつけ、ラグビーの試合観戦に行ってみようと思います!

今日もありがとうございます!
返信
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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