AI目次
「稼ぐ」と「儲かる」の明確な違い
取引構造から見る「儲け」の本質
付加価値を高める「タイミング」の極意
「稼ぎ続ける」ための顧客戦略とは
会社を離れても「あなた」を選ぶ顧客
40代サラリーマンのための相談室
ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)
  1. 00:37
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    物価上昇、老後不安、我々のお金の悩みはつきません。そんな中、一生懸命稼がなきゃね、長く働かないとね、だけで備えとして大丈夫か?

  2. 00:28
    2.

    「稼ぐ」ためには条件が必要、仕事があるとか、選ばれる、そもそも健康でないといけない、とか。

  3. 00:42
    3.

    自分で頑張る、何とかなる、だけではなくて、「儲かる」ところまで計画しておく必要あり。儲かるとは、何がどうなることか?

  4. 00:51
    4.

    本来、お金は自分の元に置いておきたいもの。だから、取引はwin-loseのゲーム構造になりがち。相手が儲けて、こちらが損することになりがち。

  5. 00:21
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    かといって、簡単にこちらが儲かって、向こうが損する取引ができるわけでもない。サラリーマンの力関係は弱いという前提に立たないといけない。

  6. 00:55
    6.

    つまり儲かるとは、お金を持つ強い相手が、より支払ってもいい、と思える状態を作ること。常にこの取引構造を意識する。

  7. 00:58
    7.

    自分が相手なら、大事なお金をより支払ってもよい、と思うのか?を相手の立場で考えてみる。

  8. 01:37
    8.

    自分がすごい付加価値が高くない、普通の人材でも、タイミングによっては相手が何倍も価値を感じてくれる。前過ぎても遅れてもダメ。ちょうど良いタイミングで価値を出す。

  9. 00:50
    9.

    ひとつひとつは薄利でも、何度も買ってもらえるようにする。年額にするとまとまった儲けがあるように持っていく。

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    10.

    一時的に儲かっても、お客様はいつか離れていく、買えない状態、買いたくない状態になるもの。儲かるだけでなく、儲かり続けることも考えないといけない。

  11. 00:47
    11.

    大会社で支店長まで行った人が、再雇用を期待していたが、60歳で会社から退職勧告、稼いでいても、「稼ぎ続けられない」日がくるのがサラリーマン

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    12.

    儲かり続けるとは、自分を買ってくれるお客様がい続ける、ということ。つまり40代以上になったら、常に顧客作りが大事。

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    13.

    あなたのことを高く買い続けてくれる顧客はいるだろうか?その顧客は今の会社を離れても、あなたに発注し続けてくれるだろうか?

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avator
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40代サラリーマンのための相談室

ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)

40代、50代のサラリーマンとはとにかく大変!
仕事、家庭、お金、自分の健康、これからのキャリアのことなど、悩みはつきません。
かといって、独立したり、起業したり、副業で何百万も稼ぐなんていうこと、ふつうのサラリーマンにとっては、簡単じゃない・・・
多くの人にとっては、「サラリーマン」という道を選ぶしかない。

でも、その毎日の中で、
「少しでも充実した人生を生きたい」
「少しでも手応えを感じたい」
「悩みを誰かに相談したい」
「少しでも挑戦して、いい仕事したい」
って、素朴に願っているのではないでしょうか?

私も同じです。
たまたま、多くの仕事経験に恵まれて、充実した40代を生きてきました。
だからこそ、これから40代に突入するみなさんを、応援したい!と思い、始めました。

・40代になって必要になる知識やスキル
・ぶつかる壁を突破するヒント
・一歩上の仕事術、思考法
・めげそうになったときに立ち直るコツ
・40代からの節約術
・自分にとって良い転職の仕方
などを平日朝にお伝えしてまいります。

<自己紹介>
人材ビジネスで12年間、新規事業や海外事業、人事コンサル→40才で大手コンサルファームに転職、経営コンサルとして6年間いろんな企業の経営のコンサルティングやM&Aなど。数社転職し、8社目。

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