AI目次
企業評価の盲点:実力だけではない要素
仕事の割り当てで損する「わかりにくい」人
会社で生きにくくなる「嫌われキャラ」の末路
好みが分かれる人の社内顧客戦略とは?
「何屋さん?」を明確にするサバイバル術
40代サラリーマンのための相談室
ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)
  1. 00:40
    1.

    企業内の仕事や評価は、実力や成果だけでは決まらない

  2. 00:16
    2.

    案外大事な軸が「わかりやすさ」と「好かれやすさ」

  3. 00:58
    3.

    会社では必ず仕事の割り当て、配置がある。わかりやすい人は早く決まる。わかりにくい人は最後まで決まらない、場合によってはもめる

  4. 00:51
    4.

    適さない割り当て、配置になることも多い

  5. 00:53
    5.

    わりあい誰からでも好かれやすい人は上司からすると重宝

  6. 01:09
    6.

    わかりやすい×他人からの好みが分かれる人は自覚が無いことが多い

  7. 00:41
    7.

    わかりやすい→嫌われキャラになると、会社では生きにくくなってしまう

  8. 01:02
    8.

    わかりやすい→狭くてもちゃんと好かれる社内顧客を作る、似ている上司を味方につける、など。

  9. 02:23
    9.

    わかりにくい人も自覚がないことが多い パターンとしては①内向的で口下手な人、②感情が表に出にくい人、③言葉づかいが独特、④発想豊かで言うことが変わってしまう人

  10. 01:00
    10.

    わかりにくい人は、専門的な仕事でラベルを作ることを努力する。何屋さんか明確に。

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avator
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40代サラリーマンのための相談室

ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)

40代、50代のサラリーマンとはとにかく大変!
仕事、家庭、お金、自分の健康、これからのキャリアのことなど、悩みはつきません。
かといって、独立したり、起業したり、副業で何百万も稼ぐなんていうこと、ふつうのサラリーマンにとっては、簡単じゃない・・・
多くの人にとっては、「サラリーマン」という道を選ぶしかない。

でも、その毎日の中で、
「少しでも充実した人生を生きたい」
「少しでも手応えを感じたい」
「悩みを誰かに相談したい」
「少しでも挑戦して、いい仕事したい」
って、素朴に願っているのではないでしょうか?

私も同じです。
たまたま、多くの仕事経験に恵まれて、充実した40代を生きてきました。
だからこそ、これから40代に突入するみなさんを、応援したい!と思い、始めました。

・40代になって必要になる知識やスキル
・ぶつかる壁を突破するヒント
・一歩上の仕事術、思考法
・めげそうになったときに立ち直るコツ
・40代からの節約術
・自分にとって良い転職の仕方
などを平日朝にお伝えしてまいります。

<自己紹介>
人材ビジネスで12年間、新規事業や海外事業、人事コンサル→40才で大手コンサルファームに転職、経営コンサルとして6年間いろんな企業の経営のコンサルティングやM&Aなど。数社転職し、8社目。

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