AI目次
B判定、D判定…健康診断結果への冷静な対処
再検査や病名の疑い、その真実とは?
40代からの先行投資、人間ドックの勧め
診断精度を高める健診の賢い受け方
40代50代、病気を抱えて生きる時代の現実
40代サラリーマンのための相談室
ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)
  1. 00:45
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    40代過ぎると、健康診断で結構あれこれとひっかかるようになります、数値やマーカーなど

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    最初にひっかかるのがB判定やC判定などの判定です、内容をよく読むようにしましょう

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    3.

    次にD判定などの「再検査」の判定がでる場合です、マーカーなどの判定がひっかかるケースですね

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    4.

    次に診断で「・・・の疑いがある」「・・・がある」と言われる場合。胆石があるとか、ポリープがあるとか、腫瘍があるとか、炎症があるとかのケースですね。ちょっと驚きますよね

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    胆石や腫瘍、ポリープも良性なものがあって、「経過観察」となるケースも多いです

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    心配なら必ず病院で再検診などをするのがおすすめですが、過度に心配しないことも大事です

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    40代50代になったら、人間ドックがおすすめです、多少の追加料金があったとしても、先行投資と思うのがよきです

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    同じ健診施設、人間ドック施設を選びましょう、診断データが蓄積されます。ころころ変えない。

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    前の記録を持参しましょう、特に内臓系のエコー、胃カメラなどは「以前これが発見されました」を必ず伝えること

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    胃はバリウムよりも胃カメラを選びましょう。①画像が鮮明で発見しやすい、②生体検査できる、③悪いものはその場で摘出できる

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    11.

    お金はかかりますが腫瘍マーカーのオプションをつけましょう、5種とか6種とかが一般的。異常がわからない臓器がたくさんあります

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    12.

    異常値や診断を深刻に受け止めすぎないこと。なぜ自分が・・・と思うかもしれませんが、医療技術の発達によって「見つかるようになった」と思いましょう

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    13.

    40代50代になったら何らか抱えながら生きていくもの

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40代サラリーマンのための相談室

ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)

40代、50代のサラリーマンとはとにかく大変!
仕事、家庭、お金、自分の健康、これからのキャリアのことなど、悩みはつきません。
かといって、独立したり、起業したり、副業で何百万も稼ぐなんていうこと、ふつうのサラリーマンにとっては、簡単じゃない・・・
多くの人にとっては、「サラリーマン」という道を選ぶしかない。

でも、その毎日の中で、
「少しでも充実した人生を生きたい」
「少しでも手応えを感じたい」
「悩みを誰かに相談したい」
「少しでも挑戦して、いい仕事したい」
って、素朴に願っているのではないでしょうか?

私も同じです。
たまたま、多くの仕事経験に恵まれて、充実した40代を生きてきました。
だからこそ、これから40代に突入するみなさんを、応援したい!と思い、始めました。

・40代になって必要になる知識やスキル
・ぶつかる壁を突破するヒント
・一歩上の仕事術、思考法
・めげそうになったときに立ち直るコツ
・40代からの節約術
・自分にとって良い転職の仕方
などを平日朝にお伝えしてまいります。

<自己紹介>
人材ビジネスで12年間、新規事業や海外事業、人事コンサル→40才で大手コンサルファームに転職、経営コンサルとして6年間いろんな企業の経営のコンサルティングやM&Aなど。数社転職し、8社目。

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