#286-仕事がデキる人は「認知地図」をうまく活用している
15:11
1,945再生
40代サラリーマンのための相談室
ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)
- 00:541.
仕事で抜け漏れが多い、優先順位がつかない、後手後手になるのは、もしかしたら頭の中に「認知地図」がないから、あるいは不明瞭だからかもしれない
- 01:222.
タスクリストだけでは改善しない場合などで有効なアプローチ
- 01:553.
ビジネスの認知地図とはどういうものか?私のように公式戦ビジネスだと、スタジアム空間を頭に入れ、時間が流れるとどうなるか?のイメージ。
- 01:114.
自分たちが関わっている仕事の流れの地図(上流から下流まで)という場合もあり。製造業など。
- 00:455.
プロジェクト型の業務なら、ガントチャート的な流れ図になることもあり。
- 01:106.
いずれにせよ、こういった全体像の骨格地図が頭の中になければ、そもそも「気づかない」ことになる
- 00:457.
自分が関わる仕事の「図鑑」を頭の中に持つようなもの
- 01:258.
自分の場合→歩き回る、組織図を見るなどして、全体像を頭に入れよう。案外採用パンフなどが参考になることもあり。
- 00:319.
部下や転職者の場合→認知地図を作るサポートをする
- 00:5710.
サポート1) 一緒に歩いて社会科見学する
- 01:2811.
サポート2) ホワイトボードで描きながら説明。最初からある資料よりも、白いところから描いていくほうが、認知地図を組み立てやすい
- 01:0812.
サポート3) 口で説明してもらう「我々のビジネスの流れはどうなっていると思いますか?」
- 01:4613.
組織全体が同じ認知地図をもっていると、仕事がやりやすくなる。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう