#559-お笑い芸人の「組み合わせ」にチームワークを学ぶ
09:15
1,568再生
40代サラリーマンのための相談室
ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)
- 00:591.
芸能人の苦労話、エピソードなどからは、ふと学べることが多くて、たまに見てしまいます
- 00:582.
お笑い芸人のコンビ、トリオの話を聞いていると、人材の組み合わせやチームワークについて、たまにはっと気づくことがあります
- 00:373.
お笑いはチームワークやタイミングが全て。ここがずれると面白くない。だからこそチームワークや組み合わせがより重要になるのだと思います
- 01:214.
ネプチューンは最初ボケの2名でスタートしたが、そこにツッコミ担当の名倉さんが加わって、ようやくスタイルが確立したそう
- 00:345.
チームというと、「似た人がいた方がいい」とついつい考えてしまうことがあるが、似た人だけだと、行き詰まることがある。そういう時にはあえて違う人を入れてみる
- 01:316.
ジェラードンは「普通の人」がいるから個性がある2人が際立つ。「普通の人」の役割も大事。優秀な人、尖った人ばかりではうまくいかない
- 01:327.
ロバートは3人3様。個性がある3人がいることで、逆にバランスがとれている。アクセル役も必要だし、安定している人材も必要、臆病な人材も必要。
- 01:458.
お笑い芸人のコンビやトリオのワークを見ていると、本当に息があってないとうまくいかない。お互いの個性を生かしてないと面白くない。本当に仕事のチームワークに参考になることが多い。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう