#565-法人営業の論理の作り方:「買わないと損をする」言い訳を作ること
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40代サラリーマンのための相談室
ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)
- 00:491.
個人の営業と、法人の営業はいくつか違う点があります
- 00:302.
法人の営業の違い1)自分のお金じゃない
- 00:423.
違い2)使うのが自分ではない、「社員のため」など
- 00:204.
違い3)決済するのが自分じゃない
- 00:435.
決済ルート、最終決済者(1人じゃないことも)も押さえておく
- 00:356.
いつでもどこでも通用する営業トークは無い?
- 00:467.
自分もよく営業をされますが、「これを導入すると、成約率が倍になったケースもあります」と、導入のメリットをプレゼンされます
- 00:228.
「メリット主張型」は、刺されば大きい
- 00:489.
ただし、そのメリットが相手が今、欲しいものである確率はあまり高くない。優先順位が高くなかったり、タイミングが悪かったり。
- 00:4510.
「デメリットーリコメンド型」は検討のまな板には乗せやすい
- 00:4311.
「これをしないと損するかも」「リスクがあるかも」というのは、気づいていないことだった場合、ありがたがられる
- 01:0312.
「〇〇時ーーなので、△△△」という構文は、相手に価値を感じさせやすい。場面と価値をセットで。
- 01:0913.
「最低これだけリスクヘッジしておいたらどうですか?」というおすすめをする。まずは取引実績を作る。
- 00:4914.
0→1を作ってから、次の作戦に移る。既存取引があるのとないのではかなり立場が変わる。
- 01:1115.
ここでも「〇〇の時は気軽にご連絡ください」と、お役立ち場面をメモリー。
- 00:4516.
「買わないと損する」やり方も活用してみよう。
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