#659-仕事は「受注」「発注」「納品」が肝 *AI時代はなおさら
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40代サラリーマンのための相談室
ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)
- 00:571.
「そんなこと自分でやれ」という時代ではなくなった、40代以上ならなおさら。AIやアウトソーシング、パートナー、外注の時代。
- 00:262.
「完成物」に向けて、多くのパーツとサービスを組み込んでいくのが現代のビジネス
- 00:243.
自分の仕事は、完成物に対しての1プロセスにすぎないし、あるいは維持するための1サービス
- 00:414.
社内であっても、「受注」と「発注」と「納品」、つまり受注と発注と納品のクオリティが仕事の質を決める
- 00:335.
受注での間違い:曖昧に受注してしまう/合意形成ができていない
- 01:046.
発注の間違い:曖昧に発注してしまう/納品されたものが期待と異なる=発注側のミス(コントロールできるのは自分)
- 01:237.
納品の間違い:中間報告をしていない/先方の立場に立って納品できていない(タイミング悪い、先方にリマインドできていない)
- 01:478.
仕事の受注のポイント:①発注者の立場にたって受ける、②これは最終誰のための仕事か想定しておく、③5W1Hで解像度あげる、特にWhy
- 00:539.
受注すり合わせの技「こう言うふうに受け止めたのですが、理解したのですが、合ってますか?」
- 00:5410.
発注のポイント:仕様書を作成する 口頭ですませない、最低でもメモを残す
- 00:5111.
納品のポイント:中間報告、途中納品でテスト、納品直前に最後確認
- 00:4112.
AIは仕事の「発注先」の一つ、コマンドは要は発注仕様書。仕事がうまい人は、AI活用もうまい。
- 00:4513.
AIや外注、アウトソーシング時代だからこそなおさら「受注」「発注」「納品」の基本スキルが重要になってくる
コメント

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mizobuchi
8月3日
途中納品でテストとても大切ですよね。いつも仕事すすめ方の参考に聴いています。次回も楽しみにしています。
ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)
8月3日
mizobuchiさん、いつも聴いていただきありがとうございます!
