AI目次
商売が成功する「論理」の秘密
顧客が抱える「痛み」の本質とは
「お客様目線」の強みを発見する
Win-Win関係を生む「うまみ」の探求
あなたの仕事に「3つの論理」応用
40代サラリーマンのための相談室
ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)
  1. 00:34
    1.

    うまく商売になる時、商売にならない時、いったい何が違いになってるのだろうか

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    2.

    商売になる場合の「論理」を読み解いていくことがヒント。どんな論理があるのでしょうか

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    3.

    論理のひとつめ「いたみ」 痛いこと、苦しいこと、面倒なこと、嫌なこと、不安というのが商売のもとになっている

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    4.

    社内部門であったとしても、顧客が必ずいる。その顧客の痛みは何か、ネガティブなことは何かを、相手の立場に立って考えてみる

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    5.

    論理のふたつめは「つよみ」 どの会社も、自社のつよみを活用して商売をしたいと思うもの

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    6.

    でもつよみってなんだ?重要なことは「お客様にとって」の強みを感じ取ること。例えば「お客様に近いこと」がつよみのこともある、すぐきてくれる、とかも

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    7.

    論理のみっつめは「うまみ」 お客様にとっても、自社にとってもうまみがないと、続けられない

  8. 00:40
    8.

    すぐに大きなうまみがなくても、双方にちいさなうまみがあれば、やってみようとなることもある

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    9.

    あらためて自分の仕事を商売としてとらえたとき、いたみ、つよみ、うまみはなにか、考えてみるとヒントがあるかも

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avator
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40代サラリーマンのための相談室

ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)

40代、50代のサラリーマンとはとにかく大変!
仕事、家庭、お金、自分の健康、これからのキャリアのことなど、悩みはつきません。
かといって、独立したり、起業したり、副業で何百万も稼ぐなんていうこと、ふつうのサラリーマンにとっては、簡単じゃない・・・
多くの人にとっては、「サラリーマン」という道を選ぶしかない。

でも、その毎日の中で、
「少しでも充実した人生を生きたい」
「少しでも手応えを感じたい」
「悩みを誰かに相談したい」
「少しでも挑戦して、いい仕事したい」
って、素朴に願っているのではないでしょうか?

私も同じです。
たまたま、多くの仕事経験に恵まれて、充実した40代を生きてきました。
だからこそ、これから40代に突入するみなさんを、応援したい!と思い、始めました。

・40代になって必要になる知識やスキル
・ぶつかる壁を突破するヒント
・一歩上の仕事術、思考法
・めげそうになったときに立ち直るコツ
・40代からの節約術
・自分にとって良い転職の仕方
などを平日朝にお伝えしてまいります。

<自己紹介>
人材ビジネスで12年間、新規事業や海外事業、人事コンサル→40才で大手コンサルファームに転職、経営コンサルとして6年間いろんな企業の経営のコンサルティングやM&Aなど。数社転職し、8社目。

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