#660-商売の論理は「いたみ」「つよみ」「うまみ」で理解しよう
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40代サラリーマンのための相談室
ストーンズ(40代のサラリーマン術・解説員・相談員)
- 00:341.
うまく商売になる時、商売にならない時、いったい何が違いになってるのだろうか
- 00:232.
商売になる場合の「論理」を読み解いていくことがヒント。どんな論理があるのでしょうか
- 01:123.
論理のひとつめ「いたみ」 痛いこと、苦しいこと、面倒なこと、嫌なこと、不安というのが商売のもとになっている
- 00:404.
社内部門であったとしても、顧客が必ずいる。その顧客の痛みは何か、ネガティブなことは何かを、相手の立場に立って考えてみる
- 00:415.
論理のふたつめは「つよみ」 どの会社も、自社のつよみを活用して商売をしたいと思うもの
- 01:346.
でもつよみってなんだ?重要なことは「お客様にとって」の強みを感じ取ること。例えば「お客様に近いこと」がつよみのこともある、すぐきてくれる、とかも
- 00:247.
論理のみっつめは「うまみ」 お客様にとっても、自社にとってもうまみがないと、続けられない
- 00:408.
すぐに大きなうまみがなくても、双方にちいさなうまみがあれば、やってみようとなることもある
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あらためて自分の仕事を商売としてとらえたとき、いたみ、つよみ、うまみはなにか、考えてみるとヒントがあるかも
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