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AI目次
「虚構」が現実を動かす力とは?
禅の真髄に潜む「物語」の力
生命が作り出す「自分」という物語
人間の苦しみとフィクションの関係性
物語に囚われず生きる禅の智慧
【鎌倉円覚寺】毎日の管長日記と呼吸瞑想
臨済宗大本山円覚寺
  1. 12:53

コメント

avator
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First letter P(rename)
9月1日
とても興味深いお話をありがとうございます✨
リアルに生きている「私」という実在は無く、「私」は物語を紡ぎながら、フィクションの中で「今」をリアルに生きている?むむむぅ。。と唸ってしまう朝でした🤔🌀
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Kotsue
9月1日
佐々木先生の動画興味深く拝聴しているところです。息子さんとの共著「AIという鏡」も気になっています。 

虚構と現実、映画マトリックスを思い出します。
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ハセヒロ
9月1日
私もトリコになって毎日3話くらい見てました笑。楽しいですよね😀
皆さんごきげんよう❣️
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ハセヒロ
9月1日
おはようございます。閑先生の智の引き出しの多さ、大きさ、いつもすごいなぁと思います。
ご老師の『物語を物語と知った上で、しかもとらわれずに生きる』というお言葉にもハッとしました。
一昨年神宮寺さんでイス座禅に参加した時『現実なのか、夢なのか』と思いながら過ごしました。
いい物語がたくさん作れるよう努めます。
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上野熊猫
9月1日
「混沌とした世界の中で、私たちは自分とそれ以外の世界とを分けて認識します。
そして自分なりの物語を作り上げ、その物語の中で何らかの役割を果たそうとしている。」「しかし、自分で作った物語にとらわれて苦しんでもいるのも事実です。」
→人間は虚構を作りながら、虚構に支えられ現実世界を生きているけれど、その虚構に苦しめられてもいる。
「物語を物語と知った上で、しかもとらわれずに生きるというのが、禅の生き方だと思うのであります。」
→佐々木先生と南嶺老師の対談、詳しく書籍で読んでみたいです。



 
 
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【鎌倉円覚寺】毎日の管長日記と呼吸瞑想

臨済宗大本山円覚寺

鎌倉の禅寺 臨済宗大本山円覚寺の管長 横田南嶺の管長日記と呼吸瞑想ラジオです。
仏教や禅、お寺、坐禅や世の中についてお話させていただきます。
(こちらはYouTubeの「毎日の管長日記と呼吸瞑想」と同じ配信となります。)

よろしくお願い致します。

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