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AI目次
五節句の意義とそれぞれの風習
「重陽」に秘められた菊と邪気払いの歴史
異郷で迎える重陽 大井の詩が示す孤独
禅の語録に刻む「重陽浄土」の真髄とは
心身を調和へ導く呼吸瞑想の実践
【鎌倉円覚寺】毎日の管長日記と呼吸瞑想
臨済宗大本山円覚寺
  1. 13:33

コメント

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Kotsue
9月9日
俳句の秋の季語で「登高」「高きにに登る」というのがあります。
色々つながりますね!
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ハセヒロ
9月9日
おはようございます。
すっかり忘れていました。義弟の誕生日、救急の日、重陽の節句は、祖母が菊の花に着せ綿をして‥と教えてくれた事‥
なんだか今年は今までと違って忘れて後から気がつくことが多いです。
こういうところからほつれていくのかな?気をつけます。
ありがとうございました。
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上野熊猫
9月9日
重陽の節句九月九日は、現代でも中国で山に登るということは続いているらしいです。以前、中国人の友人が職場で九月九日に山に登るイベントがあったと言っていました。
王維の「九月九日憶山東兄弟」は、自分も大好きな詩です。無学祖元禅師もこの詩をもとにして言葉を残されているのですね。故郷を離れた気持ちが王維と重なります。

杜甫の重陽の詩「登高」もあります。これは悲しい気持ちになる詩ですが、「不盡長江滾滾来」という句が好きです。
私はお酒は飲まないので、ストレス解消できる菊茶を今日は飲もうと思います。😀
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【鎌倉円覚寺】毎日の管長日記と呼吸瞑想

臨済宗大本山円覚寺

鎌倉の禅寺 臨済宗大本山円覚寺の管長 横田南嶺の管長日記と呼吸瞑想ラジオです。
仏教や禅、お寺、坐禅や世の中についてお話させていただきます。
(こちらはYouTubeの「毎日の管長日記と呼吸瞑想」と同じ配信となります。)

よろしくお願い致します。

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