TOPライフスタイル子育て『ともに』チャンネル夏休み中の読書04:17 8月11日 536再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次夏休み読書習慣の秘密本屋大賞が選ばれる理由「三ツ蜂と縁来」に魅せられた体験今年の推し「イン・ザ・メガチャーチ」読書がもたらす新たな視点とはAI文字起こし(β版) # 夏休み どうも、ともにチャンネル、Voicy Personalityのとも先生です。 この放送では、ともに教師人生を豊かにしよう、おテーマにお話ししております。 さて、もうね、最近はまってることがですね、はまってることがですね、 まあ、それ何かというと、B-BANです。B-BAN。 みなさん、B-BAN見ていますか?もうね、 あの、シーズン1からはまっていて、シーズン2も見ているんですけども、 まあまあ、この大どんでん返しみたいなのはいろいろあってですね、 いや、すごい面白いなということを思っております。 B-BANね、めちゃくちゃはまるので、ぜひぜひ見ていただけたらなと思います。 全然回し物じゃないですけど。 で、もしどこかであったらB-BANの話しましょう。 # 本屋大賞 それでは本題です。夏休み中に読んだ本。僕はですね、夏休み中は教育書を読む。教育書ももちろん読むんですけども、夏休み中にですね、毎年心がけているのがですね、本屋大賞の本を読むということですね。 で、この本屋大賞の本って何かというと、全国の本屋さんの方々が、この本を読者の方に読んでもらいたいということをお勧めする本で、その大賞を決めていくみたいなものなんですね。 で、何年か前だったっけな、何年前だか忘れちゃったんですけども、この三ツ鉢と縁来という本がありまして、これを読んだ時にもうめちゃくちゃ感動したんですね。 本ってこんなにおもろいのと思って、それからですね、毎年本屋大賞の本を読むようにしております。 で、今年も本屋大賞さんの本を選んで読んだんですけども、物語文というんですかね、やっぱりすごくいいなということを思います。 で、この三ツ鉢と縁来を読んだ時に思ったのが、非常にですね、なんていうんですかね、ハッピーエンドなんですよね。 すごく三ツ鉢と縁来どんな本かというと、ピアニストたちが勝敗を決める、なんかコンクールに出てですね、賞を決めていくみたいな、ざっくりとそんな話なんですけども、 登場人物がね、みんな一生懸命頑張っていて、1位を決めるわけじゃないですか、コンクールも。 その順位もですね、非常にみんながハッピーになる順位でですね、これがすごく良かったなと思いましたね。 伏線と伏線が絡み合って、それぞれの立場の視点が変わっていくんですけど、登場人物。 それも絡み合って、それが非常に面白いなということを思って、それから見ていますね。 基本僕ね、ハッピーエンドの作品が好きなので、ハッピーエンドの作品を見て心を豊かにしたいなということを思っております。 今年の本屋大賞さんの本は、アサイリョウさんのイン・ザ・メガチャーチという本ですね。 こちらはですね、アイドルグループを運営することになった人がいるんですね。 家族と別れちゃって、お父さんの方がアイドルグループの上に携わることになったのと、 あと娘ですね、娘と、あともう一人、別のアイドルグループにハマった人のそれぞれのお話を書いていっているお話なんですね。 これはちょっとですね、ハッピーエンドではなかったんですけれども、 なんかこう読んでいって没頭できる作品で良かったなということを思います。 好みがあるのでね、どの作品が良い悪いはある、その人によって得意だな不得意だなという本はあると思うんですけれども、 やっぱり本屋大賞さんの本というのはすごく、自分的にはすごく好きだなということを思って毎年読むようにしております。 でですね、これがどう教育に生きるかということは本当に分からないんですけれども、 なんかいろいろな方々のいろいろな視点というのが分かって、これはすごく面白いなということで毎年読むようにしております。 # いつも応援ありがとうございます! ということで、今日は夏休みに読んだ本ということで、お話をさせていただきました。 やっぱりね、読書はいいですね。曲書もいいんですけども、こういった本もまたまた読んでいきたいなということを思っております。 おすすめの本、もしありましたらお寄せください。 ということで、今日の放送はここまでにしたいと思います。 最後まで聞いてくださりありがとうございました。 それではまたお会いしましょう。バイバイ。 もっと見る『ともに』チャンネルトモ00:451.夏休み03:132.本屋大賞00:203.いつも応援ありがとうございます!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう がくほー8月11日本、読んでないですね。今は目じゃなくて、耳で読む派になってきています。私は本当に「Voicy読音」ですね。本屋大賞を毎年読むのも継続性があって良いですね。それらを耳で聞いていくのも良いかもしれません。新たな気付きをありがとうございました。1返信
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