TOPライフスタイル子育て『ともに』チャンネル新しい学習指導要領04:07 9月24日 790再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次新指導要領が目指す『深い学び』『主体的対話的』から何が変わる?『見方・考え方』が鍵となる授業『見方・考え方』を使いやすく変わる教育現場への期待とはAI文字起こし(β版) # 雨 どうも、トモニチャンネルVoicy Personalityのトモ先生です。この放送では、共に教師人生を豊かにしよう、おテーマにお話ししております。 さて皆さん、台風いかがだったでしょうか。僕の住む地区はですね、かなりすごくてですね、あの被害が結構あるみたいですね。 僕はと言うとですね、幸いですね、身の回りの地域はですね、そこまで雨災害がなく停電もなく過ごせたので、すごく良かったなということを思っておりますが、 近くの地域では交通網が遮断とかされていて、なんかすごく大変なことになっているなと思っています。皆さんはいかがでしょうか。 無事をお祈りしております。 # やっぱり深い学び それでは本題です。新しい学習指導要領。 今、新しい学習指導要領についてお話が進んでますよね。 でですね、この前、8月何日だったかな。新しい学習指導要領についてまとめが公開されていたんですけれども、それを読んだんですね。 で、思ったことはですね、教官の特質に応じた見方、考え方みたいなのを働かせてですね、深い学びを実現させようといったところが強いなということを思いました。 今の学習指導要領だと、主体的対話的で深い学びという言葉を使われているんですね。 これだと、主体的対話的で深い学びだと、活動が結構メインのイメージが受けるなということを思いました。 だから、こんな自由進路学習してみようとか、なんとか学習をしてみようとか、いろいろな方法を取り入れていくといったところが、今の学習指導要領で結構起きたことなのかなということを思いました。 でも、今回はですね、この深い学びのところが重要だなというところの表記なイメージが起きました。 なので、もちろん方法も大事です。もちろん方法も大事なのですが、この深い学びを実現させるための自由進路学習であったりとか、その他のいろいろな活動であるということを印象を受けました。 この深い学びを実現させるために重要なのは何かというと、やっぱりその教科の特質に応じた見方、考え方を働かせるといったところなんですね。 その教科の特質に応じた見方、考え方を働かせるためには、教科の特質に応じた見方、考え方がこれ何なのというところを明確に説明することができなきゃいけないんですよね。 僕は、本当に未熟教な時は申し訳ないんですけども、自分なりにこうだなーだなーとか考えていたのですが、 これ学習指導料に書いてある教科の特質に応じた見方、考え方を読み取って、それを働かせた授業作りをしていかなきゃいけないなということを思いました。 今度の学習指導要領は、教科の特質に応じた見方、考え方を検索しやすいように、学習指導要領を使いやすいようにしてくれているんですね。 言葉をクリックすると、そこに飛んで、教科の特質に応じた見方、考え方は何かとか、それを働かせるためにはどういうふうな活動をしたらいいのかみたいなのを、 パッパッパッと飛んで見ることができるようになったということで、すごく便利だなということを思いました。 なので、その使いやすくなった学習指導要領を使っていくのも楽しみだなということを思っております。 # いつも応援ありがとうございます! ということで今日はですね、新しい学習指導要領についてお話をさせていただきました。 やっぱりね、教科の特質に応じた見方、考え方、働かせるというのは大事だなということを、 最近ですね、本当に大事だなということを気づくことができましたね。 やっぱり学びを進めてきたからこそ、そこに気づけて良かったなということを思っております。 またですね、僕の学び、気づき、応援できたらなと思ってますので、よろしくお願いいたします。 ということで、今日の放送はここまでしたいと思います。 最後まで聞いてくださりありがとうございました。 皆さんの教師人生がさらに豊かになることを願っております。 とも先生でした。またね。 もっと見る『ともに』チャンネルトモ00:431.雨02:502.やっぱり深い学び00:363.いつも応援ありがとうございます!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
学級経営の基本として 6分・9月25日・ 755再生AI目次学級経営の基本となる要素とは?若手教員が直面する学級経営の課題学級を好転させる「言葉」の力と実践定着を阻む形式的実践からの脱却法学級経営に求められる指針確立の提言
新しい学習指導要領 5分・9月24日・ 790再生AI目次新指導要領が目指す『深い学び』『主体的対話的』から何が変わる?『見方・考え方』が鍵となる授業『見方・考え方』を使いやすく変わる教育現場への期待とは
成果を感じた授業研 6分・9月16日・ 831再生AI目次若手教師の授業力向上を実現した秘策主任と若手で共有する指導案作成術同じ指導案で2度実施する公開授業時短と成果を両立する授業研の構造少ない労力で最大成果を上げる仕組み
教材研究と合わせて身に付けたいこと 7分・9月10日・ 875再生AI目次Apple WatchのAIが示す未来授業力向上の盲点:教材研究の先へ野口義博先生が提唱する3つの研究良い授業を実現する指導技術の具体授業力向上へ繋がる2つの実践ステップ
夏休み明けの成長 6分・9月9日・ 729再生AI目次夏休み明けの驚き!子どもの隠れた成長1ヶ月半が鍵?子どもの発達サイクル夏休み前の指導が「今」実を結ぶ理由なぜ成果が出なくても指導を続けるべきか子どもの可能性を信じる指導の真髄
仕事を面白くする方法 7分・9月7日・ 883再生AI目次仕事を面白くするゲーム的アプローチ授業のレベルアップ術と自己成長学習指導要領が導く授業の深化教科書が持つ授業構築の真価とは授業法を最大化する秘訣
AIだけで授業はうまくならない 6分・9月4日・ 829再生AI目次AIの授業活用、その「大前提」とは?AIだけでは授業は「うまくならない」理由指導案だけでは不十分?AIと授業の壁若手教師の授業改善、AIができないことAI時代に再考する「泥臭い」改善術
授業改善する方法 7分・9月3日・ 889再生AI目次ベテラン教師が辿り着いた指導要領の真価盛り上がる授業と深い学びの乖離教科の「見方・考え方」の重要性とは?国語・算数で実践する授業改善の具体指導要領が拓く子どもの学びの変革
長期休業明けにしていること 4分・9月1日・ 938再生AI目次毎日のヒゲ剃りから解放される快適生活長期休み明けの授業で最初にすべきこと子どもたちの成長を「思い出す」仕掛け学級レクで実践するポジティブなルール学期初めにレクを行う意外なメリット