現場から「正解のない教室」をつくるアルスコンビネーター|『正解のない教室』著者|教育・ジャーナリズム・経営・デザイン・音楽の現場を往復し、そこで生まれた問いを学び・仕事・暮らしに実装|
知窓学舎 塾長/多摩大学大学院 客員教授/株式会社スタディオアフタモード 代表取締役CEO/教養の未来研究所 所長/文部科学省 地方やデジタル分野における専修学校理系転換等推進事業・公務員デジタル人材育成モデル構築事業 推進委員/LIXIL住宅研究所「アイフルホーム」スーパーバイザー/一般社団法人探究推進機構 理事/一般社団法人リベラルコンサルティング協議会 理事/常翔学園中学校・高等学校 STEAM特任講師/ラーンネット・エッジ「自由への教養」カリキュラムマネージャー/Yahoo!ニュース エキスパートオーサー・公式コメンテーター
1995年より教育・アート・ジャーナリズムの現場で「パラレルキャリア×プレイングマネージャ」としてのキャリアを積み、1つの専門分野では得にくい視点と技術の越境統合を探究するアルスコンビネーター。2万人を超える直接指導経験と多様な企業へのコンサルティング経験を活かし「すべての学習に教養と哲学を」をコンセプトに「探究×受験」を実践する統合型学習塾『知窓学舎』を運営。大学院ではMBAコース「実践リベラルアーツ論」を担当している。学校・民間を問わず多様な現場で授業・講演・研修・監修顧問などを展開、企業や学校と連携し、これからの時代を豊かに生きるための「リベラルアーツ」と「日常と非日常の再編集」をテーマに、住まい・学校職場環境・サードプレイス・旅・教育・キャリア・メディアのトータルデザインに取り組んでいる。近著に『正解のない教室』(朝日新聞出版)『子どもが「学びたくなる」育て方』(ダイヤモンド社)『新装改訂版 中学受験を考えたときに読む本』(二見書房)『先生、この「問題」教えられますか? 教育改革時代の学びの教科書』(洋泉社)他。KIDS DESIGN AWARD 2024 受賞。
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ヤハギさんがアジャイル型に変化した明らかなきっかけはありますでしょうか?
放送を拝聴し、色々な活動の中で徐々に変わっていったように受け取れたのですが、何かドラスティックに変化したきっかけがあればお聞きしたいです。
どうぞよろしくお願い致しますmm
今回も興味深く、ワクワクする配信をありがとうございました😊
サ行音とカ行音のお話が、私の中で大盛り上がりでした。子どもの名前を付けるときに、まさにその音の力・印象を重視したので、勝手にお二人から太鼓判をいただいたようなうれしい気持ちになりました。
最近、生放送に間に合わないので、アーカイブを心待ちにしております!普段と違う世界に連れて行っていただけるようで、お二人のお話がとても楽しいです✨
御本、統計を意識してAmazonで購入いたします!
そして、どうぞ良いお年をお迎えください。
学校教育だけではないと思うのですが、組織において均質化を求める同調圧力のような空気感に違和感を抱いていました。そのため、私は中学校は不登校、高校では行ったり行かなかったりを繰り返していました。
今回の放送を拝聴し、当時抱えていたモヤモヤについて言語化が進みました。これからの自身が作る組織づくりに活かしていこうと思います。
ありがとうございました。
運転中だったこともあり『…コヒーレントって…何?』と調べられないまま聴いていたら近内さんの解説が入ってようやく追いついたと思った直後、どんどん大きくなるおふたりのコヒーレントがこちらに届き、私もコヒーレントしている‼︎という感覚に!(使い方合ってます?)…サーフィンをさせてもらったのでしょうか!?たくさん笑いました!
スケールじゃないコヒーレントだ、という話などなど熱くって。とにかく楽しくなっています。
最後のお話含め、引き続き楽しみにしています!
おふたりに出会え、この偶然、幸運です!!
またご配信楽しみにしています!
はるビィです!
#2きたー!#3も楽しみにしています
😊