TOPビジネス経営・マネジメント価値観の凝りをほぐすアート思考ラジオ#413 僕の #ハッとした言葉 はけんすうさんの「誹謗中傷かどうかより量の問題」14:08 2023年1月25日 934再生 問題を報告する 再生する シェアする #コミュニケーション #批判 #インターネット #分断 #ハッとした言葉 価値観の凝りをほぐすアート思考ラジオ若宮和男@起業家/アート思考著者/福岡女子大客員教授01:111.はじめのご挨拶09:592.けんすうさんの「誹謗中傷かどうかよりも、批判の量のほうが問題じゃないかなという話」にハッとした話https://kensuu.com/n/n04e9750d026d02:583.まとめコメント感想・質問・応援メッセージを書こう むろしゅん2023年1月29日いつも考えさせられる放送で楽しませていただいております。今回の放送で、学生時代にいじめを受けた時に感じたことと重なりました。一対一で何かを言われたり、されても〝意地悪〟だなと思うものの、特別なダメージはありませんでしたが、集団になると同じことを言われてもダメージが大きく、〝いじめ〟だろうと感じたのです。ネットではそれが気軽に出来てしまっているなと思いました。自身も気をつけたいと思います。1返信 くじらと2023年1月25日こんにちは。私は批判と誹謗中傷の区別がわかりません。調べたら違いは書いてありましたが、その線引きの価値観は人によって違うと思うからです。受け取り手がどう感じるか、その人にどんな背景があるかを理解しない批判は、危ういのではないかと思うのです。ネットコミュニティに慣れない昭和世代の心配性からくる気持ちでしょうか…その事象に批判をしたいのであれば、引用せず、自身のテリトリーで考えを発信したらいいのでは?と思うのですが…良いことが広まる時にはいい機能だなぁと思うのですけどね笑。1返信
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今回の放送で、学生時代にいじめを受けた時に感じたことと重なりました。
一対一で何かを言われたり、されても〝意地悪〟だなと思うものの、特別なダメージはありませんでしたが、集団になると同じことを言われてもダメージが大きく、〝いじめ〟だろうと感じたのです。
ネットではそれが気軽に出来てしまっているなと思いました。
自身も気をつけたいと思います。
その事象に批判をしたいのであれば、引用せず、自身のテリトリーで考えを発信したらいいのでは?と思うのですが…
良いことが広まる時にはいい機能だなぁと思うのですけどね笑。